熊野神社トピックス

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平成20年 熊野神社 例大祭
小学生の頃から高校生まで、9年間にわたって例祭において浦安舞を奉仕した皆さんがこの程引退しました。次年度には氏子子弟より新しく募集され、例祭で奉仕していただく事になります。長い間、たいへんお疲れさまでした。
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注連縄の交換は年末に行う所が多いのですが、当神社では例大祭前に行っております。表参道1の鳥居を始め拝殿などの注連縄が新しいものに取り換えられました。
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例大祭にむけての練習を行いました。本年は都合がつかない舞人が出たため、3名での奉仕となります。今回をもってこのメンバーは最後の奉仕となり、次年度からは新しい舞人に交替します。
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本年度の七五三詣での奉仕を開始いたしました。こちらもあわせてご覧ください。
毎年、持ち回りで開催されている標記総会が今年は当神社を会場に執り行われました。地区内7社から集まった総代・神職は40名ほどで、午後2時から正式参拝、続いてビデオによる研修会、総会、懇親会の順番で日程が進みました。本年度は各神社とも伊勢神宮の奉賛活動に取り組んでおり、これについての意見交換なども行われました。
正月3日の祈願祭において、皆様からご好評をいただいている、「梅漬け」の土用干しが行われました。完全手作りにて奉製されます。例年、作り方についてお問い合わせがありますが、パンフレットにしましたので遠慮なくお申し出ください。
岩手県神社庁水沢市胆沢郡支部総会が水沢グランドホテルを会場に開催され、当神社からは総代長、宮司、禰宜が出席しました。
足尾山御祖神社の例祭が午後2時より執り行われました。これは主に氏子区域内の祖霊をお祭りするもので、近年肉親を亡くされた方々が多く参列されました。また、早朝には境内の火防の神様である古峰山の例祭も執り行われました。
1月15日
正月飾りや古い御神札などを焚き上げるどんと祭が執り行われました。今年は平日だったため、少なめの人手でしたが、参拝者には、厄除けになる餅がふるまわれ、今年一年間の無病息災を祈願しました。
毎年恒例の新春祈願祭が午前10時より執り行われました。多くの皆様の参列の下、家内安全や交通安全などの祈願が斉行されました。
午前零時より歳旦祭がとり行われ、引き続いて毎年恒例の「福運付きみかんまきが」が執り行われました。本年は大晦日から生憎の荒天となりましたが、例年並の人出となりました。また、権現舞も披露されました。
午後2時より、恒例の大祓式が執り行われ、今年1年間の罪・穢れが祓い清められました。雨天のためか例年より参列者はやや少なめでした。
鈴の緒の追加、臨時燈の設置など迎春準備が進んでいます。鈴の緒の「五色」は水沢区立町の「あさおか」さんからの奉納で、これまで何度もご奉納いただいております。
20数年ぶりに当神社歳旦祭において、権現舞が披露されることとなり、練習が開始されました。元旦午前零時の歳旦祭に引き続き、披露される予定です。
毎年恒例となったたんぽぽ保育園の七五三詣でが、午前10時から行われました。今にも降りだしそうな天気の中、園児達は1キロ以上の道のりを元気に徒歩でお参りに来られました。お参りが終わって、焼き芋に使うという事で、「杉の枯れ枝拾い」をしていただき、前日からの強風で枯れ枝の落ちた境内もきれいにしていただきました。
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